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消火器の処分方法5選|無料回収や引き取りについて詳しく解説

「消火器の処分はどうすれば良いの?」
「正しく処分するにはどこに持って行くの?」
「古いものを引き取ってもらう方法は?」

消火器は非常用に必ずといって良いほど備えておくべき大切なものです。しかし、日常的に使うものでもないため、実際の取り扱いについて知識がないということも珍しくありません。

特に知られていないのが処分方法交換方法ではないでしょうか。

消火器は定期的に交換が必要であり、ずっと保管し続けていて良いものではありません。使用期限がきたものは新しいものに交換するために適切に処分することが求められます。

そこで本記事では、消火器の適切な処分方法についてご紹介いたします。

消火器の処分に困っているという方や、そもそもいつ交換すべきなのか分からない・知らないという方は参考にしてみてください。

この記事を読むと以下のことが分かります。

・消火器について
・適切な処分方法
・処分の際の注意点

消火器ってどんなもの?

消火器とは火災が発生した際に使われる消火装置のことで、公共施設や一般家庭で広く利用されています。地域ごとに個別に設置されている状況を目にすることも多いでしょう。

消火剤を使用して火を消すことができる仕組みとなっており、消火剤には水、泡、粉末、ガスなどが使用されています。

実際に使用したことがあるという人は少ないかもしれませんが、幾度となく見たことのある馴染みのあるものでしょう。

所有義務とルールについて

消火器の所有が義務付けられているのは、不特定多数の人の出入りがある施設や事業所などです。

人の多く住むマンションやアパートも規定範囲内とされることもありますが、戸建ての住居の場合は必ずしも所有すべきだというわけではありません。

しかし、火災から身を守る最低限の手段として設置しておくことが推奨されています。また、定期的な点検・交換・廃棄が必要となっています

頻繁に使用するものではないからこそ、もしもの時のために安全に使用できる状態を保っておくことが大切です。

当たり前に準備されているものでもあり、意外にも交換が必要となるものという認識がされていない場合が多いかもしれません。

使用期限と危険性

消火器には使用期限があり、期限がすぎたものを使用したり保管し続けると非常に危険です。

一般的に、住宅設置用の消火器の使用期限は製造から5年間とされています。業務用の消火器は10年間です。

使用期限は消火器側面に貼られているラベルに記載されていますので確認をしておきましょう。

期限を過ぎた消火器は破裂してしまう恐れがあり、破片が飛び散り怪我をしてしまう危険性や、家屋に被害が及ぶ可能性があるので注意しましょう。

また、住宅用の消火器は薬剤の詰め替えなどができない構造となっているため、期限をすぎて保管をし続けていると腐食や変形が進んでしまいます。

火災が起きた際に正常に使用できないとなってからでは手遅れです。消火器は使用期限を守り、期限が過ぎてしまう前に交換をすることを心がけましょう。

上記にもあります通り使用期限を過ぎた消火器は、意外にも危険なものとして扱われます。そのため、不要になり処分をする場合には、処分不適同物や危険物として扱われていると考えられます。

住宅用と業務用の違い

先ほど少し触れたように、消火器には一般家庭に設置する「住宅用」と、法人施設に設置する「業務用」の2種類があります。

使用期限に違いがあることはご紹介しましたが、それ以外にも様々な違いがあります。

大きさの違い

まず、大きさに違いがあります。

住宅用消火器は一般的な家屋内で使用されることを想定した製品で、コンパクトで使いやすいデザインになっています。

一方、業務用消火器はオフィスや工場、商業施設などで使用されることを想定して大容量サイズとなっています。また、特定の火種に対応した消火剤を使用していることがあります。

法令の違い

次に、法令による規制が異なります。

業務用消火器は消防法や工業安全法などの規制が強く、設置場所や点検・試験の規定や義務が定められています

しかし、住宅用消火器の設置や点検に関する法令はなく、基本的には自主性に任せられています。集合住宅の場合は、管理者主導のもと定期点検日が定められている場合があります。

扱い方の違い

取り扱い方にも違いがあります。

住宅用消火器は、誰でも火事に対応できるよう簡単に操作できる設計となっています。

一方、業務用消火器は、従業員が適切な使い方を知るための研修が必要な場合があります。建物の規模や火災リスクに応じた選択が求められるためです。

リサイクルシールについて

2010年以降に製造された消火器にはリサイクルシールが貼り付けられています。消火器側面を見て確認してみましょう。

消火器は適切な方法で処理をしてリサイクルをすることが義務付けられています。このリサイクルシールは消火器を適切にリサイクルするために必要なものとなるので、決して剥がしたりしないでください。

シールは消火器が製造された時点で貼り付けされているものなので、現行のものについては自分でシールを購入したり貼り付けたりする必要はありません。

ただし、2009年以前に製造された消火器には貼り付けされていない場合があるので、2009年以前の消火器を処分せずに持っているという場合は、速やかにリサイクルシールを購入して処分を進めてください。

消火器のリサイクルは環境負荷の軽減や資源の有効活用につながります。本記事でご紹介する処分方法についてはすべてリサイクルされる適切な方法となるので、ぜひ参考にしてください。

どのような素材で出来ているのか?

消火器は円筒上の容器となっていますが、素材の多くは「ステンレス」や「アルミニウム」で作られています。これらの素材や材質はメーカーによっても異なります。

消火器を使用した際には勢いよく溶剤が噴出します。容器にはそれだけの圧力が掛かっている状態となるため、場合によっては腐食や劣化で爆発することも考えられるので注意が必要です。

そのような理由から、使用期限を守って適切に交換することが重要なのです。

何ゴミになるのか?

消火器を手軽に捨てたい場合、「自治体の回収するゴミとして捨てられないのか?」と考える方もいるかと思いますが、消火器はゴミとして捨てることができません。

消火器は通常のリサイクルとは異なり、専用の設備が設けられている施設での処理が必要となります。そのため、自治体は普通のゴミとして回収することができないのです。

自治体側では消火器を「適正処理困難物」と定め、回収不可と規定で決めていることがほとんどです

面倒だからと身勝手にゴミ集積所などに捨ててしまうと不法投棄とみなされ罰則が科せられる可能性がありますので、ゴミとして投棄したり放置することは絶対にやめましょう。

適正処理困難物とは?

・消火器
・バッテリー
・耐火金庫
・ピアノ
・土
・石
・タイヤ

自治体の設けているゴミ処理施設では適切に処理ができない品目のことを指します。消火器含め、上記については適正処理困難物であることが多いので注意しましょう。

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消火器の処分方法6選

ここからは消火器の処分方法について解説します。また、処分の際には費用が掛かる場合もあるため、そちらも合わせて解説していきます。

使用できなくなった消火器、いわゆる廃消火器は「廃棄物処理法」関連の規定により専門のリサイクル施設で処理をすることが求められています。

廃消火器は以下方法でリサイクル処分をすることが可能です。

① 特定窓口で処分する
② 指定取引場所に直接持ち込む
③ 消火器メーカーに引き取ってもらう
④ ホームセンターで引き取ってもらう
⑤ 不用品回収業者に回収してもらう

ぞれぞれの処分方法について詳しく見ていきましょう。

① 特定窓口で処分する

消火器回収専用の『窓口(特定窓口)』が全国に約5,000ヵ所用意されています。そちらに依頼をして引き取ってもらうことが可能です。

特定窓口は株式会社消火器リサイクル推進センターが提供しているホームページの「リサイクル特定窓口検索」より検索できます。

リサイクル特定窓口検索(https://www.ferpc.jp/accept/tokutei/

特定窓口に出張回収を依頼する

お近くの窓口に問い合わせをして回収を依頼することができますので、住所と電話番号を確認したうえで依頼をしましょう。

回収して欲しい消火器の詳細と、回収希望場所、日時を相談のうえ回収してもらうことができます。

ただし、回収は有料となります。窓口によって金額も異なりますが、出張運搬費用として1,000~3,000円程度掛かることを想定しておきましょう。

特定窓口に直接持ち込む

特定窓口の出張回収を利用するのではなく、自分で直接窓口に持って行って処分を依頼する方法もあります。

こちらに関しては事前連絡が必須となりますので、必ず前もって電話で連絡を入れておきましょう。また、窓口によって営業時間が異なります。

営業時間外の受付は基本的に出来ませんので、営業時間と持ち込んで良い日時、持ち込み方法、緊急で行けなくなった場合の対応方法などを電話で聞いておくと安心です。

また、先ほどの出張回収とは違い運搬費用は掛かりませんが、別で保管費用が発生する場合があります。費用についても問い合わせの際に聞いておきましょう。

② 指定取引場所に直接持ち込む

消火器リサイクル推進センターが指定している『指定引取場所』に消火器を持っていくことで処分することもできます。

指定引取場所は全国に約200ヵ所あり、こちらも消火器リサイクル推進センターの窓口検索にて調べることが可能となっています。

指定取引場所検索(https://www.ferpc.jp/accept/shitei/search.html

上記検索フォームからお近くの取引場所を探し、電話で連絡を入れましょう。こちらも事前連絡が必要です。

ただし、都道府県によっては取引場所がない場合があります。隣県に持っていくことができるのであれば問題ありませんが、持っていけないという場合は特定窓口の出張回収を利用するか、他の処分方法を検討しましょう。

また、リサイクルシールが貼られている消火器の場合は無料で引き取ってもらえます。

リサイクルシールが貼られていない消火器の場合はリサイクルシールを購入する必要があります1枚約600円程度となりますので、シールが貼られていない消火器を持ち込む際は準備をしておきましょう。

製造年数が比較的新しくリサイクルシールが貼られている消火器に関しては、即日無料で処分を進めることが可能な手段となります。

③ 消火器メーカーに引き取ってもらう

消火器メーカーに直接引き取りを依頼することも可能です。

メーカーのホームページ上に、消火器回収に関する問い合わせフォームを設置している場合がありますので、ホームページを調べてみると良いでしょう。

インターネットで調べるのが手間だという場合は、消火器のラベルに記載のあるメーカー問い合わせ窓口に問い合わせましょう。

しかし、引き取りを請け負っている消火器メーカーのほとんどは既に指定引取場所として消火器リサイクル推進センターの検索フォームに登録されているため、指定引取場所検索から検索をしたほうが手っ取り早いともいえます。

処分方法が分からずに販売元メーカーに問い合わせて処分を進めることもできますが、結果的に指定取引場所を利用することと大きな違いは無いことになります。

④ ホームセンターで引き取ってもらう

特定窓口や取引場所まで持っていかずとも、お近くのホームセンターで引き取ってもらえる可能性があります。

ホームセンターでの引き取りは無料です。ただし、新しい消火器を購入した場合にのみ利用できるサービスです。消火器の使用期限が切れた場合に、交換をしたい際に利用することをおすすめします。

ただし、実際に過去に購入したことを証明するためのレシートが必要になる場合がほとんどですので注意しましょう。

以下は引き取りを実施しているホームセンターの一例です。

店舗名
ホームセンターコーナンコーナンホームストック
コーナンPROカインズ
ビバホームホームセンターかんぶん
ロイヤルホームセンター

引き取りは店頭で行われます。そのため、消火器を直接持って行く必要がありますので、その点は認識しておきましょう。

また、あまりにも保管状態が良くない消火器や、レシートなどで古い消火器を購入したという証拠を提示できない場合には引き取りを断られてしまう可能性があります。

ホームセンターで新しい消火器の購入を検討している場合は、事前に店舗スタッフに廃消火器の引き取りを希望していることを伝えておきましょう。引き取りに必要なものや引き取り不可な条件などを教えてくれるので安心です。

ホームセンターで様々なものを引き取ってもらう場合には、ほとんどの場合で購入を証明するレシートを求められることが多いです。新たな商品を購入するとしても必要になるので注意が必要です。

⑤ 不用品回収業者に回収してもらう

不用品回収業者は家庭から出た不用品を回収してくれる業者ですが、特に条件なく適正処理困難物を回収してくれる便利な業者でもあります。消火器の回収にも応じてくれます。

電話1本で自宅まで回収しに来てくれるので、自分で消火器を持ち運ぶといった手間は一切掛かりません。また、回収日時にも融通が利くので予定を立てやすいという利点もあります。

ただし、手間が省けるだけで本来の処分費用は掛かるため、必然的に費用も高くなります。

消火器1本の回収でも可能な場合はありますが、回収する量が多いほどお得になるといった料金システムであることが多いです。消火器の他にも何か不要なものがあれば一緒に回収してもらうと効率が良いでしょう。

引っ越しや大掃除のタイミングは丁度良いといえます。その際に消火器の使用期限について確認しておき、期限が近いようであれば回収を依頼してください。

消火器の使用期限は非常にシビアなため少し過ぎてからでも良いという考えは危険です。近々期限が来るという時には、すぐに行動に移した方が良いので、回収日時に融通が利く不用品回収業者は都合が良いといえるでしょう。

消火器は、処分の方法が分かりづらく手間も掛かるため、とにかく時間を掛けずに処分を進めたいという場合には、最もオススメな処分方法といえます。

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消火器を処分する際の注意点

消火器を処分する際には、いくつかの注意点があります。自身の安全を守るためにも一度確認しておくことをおすすめします。

リサイクル回収の対象製品は国産品に限られる

リサイクル回収は環境への負荷を減らすための重要な方法です。

しかし、リサイクル回収の対象製品は国産品に限定されています。輸入製品に関してはリサイクルの対象外です。

その他にも、似たような機能を持つ製品であっても消火器ではない場合には処分ができません。

消火器としてリサイクル回収できないもの

・外国製消火器
・エアゾール式消化具(スプレー式消化具)
・火災感知器
・消化ホース
・消火弾

上記製品については販売元メーカーに直接問い合わせるか、消火設備を管理している管理会社などに問い合わせてください。

消火器と同じ方法では処分できないので注意が必要です

持ち運びの際に薬剤の飛散や漏えいに気を付ける

消火器を処分する際に持ち運びが必要となる場合は、安全面を考慮し適切な対策をおこなってから運んでください。

安全栓がついている場合

安全栓がまだついている廃消火器の場合、安全栓の位置を正しくセットし、ストッパーが固定されている状態にしておきましょう。

持ち運ぶ際に誤って消火剤が噴出してしまうようなことがあると、被害が甚大になってしまいます。

安全栓がついていない場合

そもそも安全栓が取れてしまっているという場合は、粘着テープでストッパーと取っ手の部分を巻き付け、ストッパーが動いてしまわないよう固定しておく必要があります。

噴射トリガーを引かなければ消火剤が出ないことが多いですが、持ち運びの際に誤ってトリガーを握って引いてしまうと噴出されてしますので、十分に気を付けましょう。

中身が漏れている場合

すでに中の薬剤が漏れ出してしまっているという場合は、ゴミ袋など消火器全体を覆える袋に消火器を入れておきます。薬剤が袋の外に出てしまわないよう口はしっかりと結んでおきましょう。

特に内容物・薬剤が粉系の消火器の場合は、これ以上漏れによる汚れなどを防ぐためにもしっかり袋に入れて持ち運びましょう。

分からないことは相談する

消火器を持ち運ぶことが不安、本当に処分すべき消火器か分からないという場合には、消火器リサイクル推進センターやお近くの消防署に相談をしましょう

もしくは、持ち運ばずに回収から処分まで一括して対応してくれる不用品回収業者にお任せすることをおすすめします。

不明瞭なまま扱ってしまい被害が出たり怪我をしてしまっては大変です。処分に関して不安なことがあれば、まずは専門家に相談するようにしましょう。

使用期限が切れている場合は速やかに交換する

使用期限が切れている消火器は絶対に使用しないでください。

消火器は有事の際に自分や家族の身を守る重要な役割を担っています。その性能が確保されることが大前提です。いざ使用をする際に満足に消火ができなければ、大きな事故に繋がりかねません。

期限が切れると消火効果の低下や安全性に問題が生じることがありますので、期限が切れた消火器は速やかに処分をして新しい消火器を設置しましょう。

また、使用期限は消火器の側面にしっかりと明記されていますので、忘れないよう予定表に入れておくことをおすすめします。

もしくは1年に1回必ず点検をする日を設け、消火器に破損や漏れがないか確認をするのと同時に期限についてもチェックする習慣をつけると良いでしょう。

消火器の処分なら『お助けうさぎ』にお任せください。

今回は消火器について解説を致しましたが、いかがでしたでしょうか?

まず覚えておいて欲しいこととしては、消火器は自治体の回収する普通ゴミでは処分ができないものであるということです。そのため、所有をしている時点で正しい管理と処分方法が求められます。

適切な窓口やサービスを利用することで処分をおこなうことが可能ですが、扱うものの特殊性もあるため、しっかりとしたルールが決められており、やや煩わしい部分も出てくるでしょう。当然ながら推奨される通常の処分方法であっても、やや時間がかかるものとなってきます。

消火器をすぐにでも処分したいという場合に、特に条件なく引き取ってくれる手段としては、不用品回収業者を利用する方法しかありません。当然ですが、効率も良いのでおすすめです。

『お助けうさぎ』は東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城を中心に不用品回収サービスをおこなっています。回収できる不用品は多岐にわたり、適正処理困難物であっても回収可能です。消火器の回収と処分もお任せください。

お助けうさぎの料金は分かりやすい定額パックをご用意しており、一番お得に処分できる金額でご提示いたしますので、余計な費用が掛かってしまうこともありません。

お問い合わせは24時間365日いつでも受け付けておりますので、まずはお見積もりだけという方もぜひお気軽にご相談ください。

お助けうさぎのサービスについて更に詳しく知りたい方はこちらの「マンガと動画でわかるお助けうさぎ」も併せてご覧ください!

各地域ごとの情報は『自治体ごとの粗大ゴミ収集について確認しよう!』のページでご確認いただけます。

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1994年生まれ。不用品回収歴は5年で、これまでに30,000件以上の不用品回収・ゴミ屋敷の片付けを担当してきました。チームで協力して迅速かつ丁寧な作業を心掛け、お客様に見積もりの説明を行う際には、分かりやすさに重点をおいて説明をさせて頂いています。また、お助けうさぎのYoutubeチャンネルで撮影も行っていますので「お助けうさぎYoutube」で検索してみてください。

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