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スーツケースの捨て方6選|無料回収や引き取りについて詳しく解説

スーツケースは旅の必需品です。出張、海外旅行、国内旅行、帰省など様々なシーンで役立つものです。

大きさやデザインのバリエーションも豊富であり、革やカーボン、プラスチックなど素材も様々で、多種多様な形式のものが販売されています。

そんなスーツケースですが、丈夫に作られているので長く使い続けられる反面、地面に直接触れたり飛行機内や電車内など色々な場所に持ち込んだりと長旅を共にするアイテムとして劣化を避けることはできません。

破損や劣化をしたスーツケースは本来の機能を十分に発揮できることができなくなるため、処分や買い替えを検討するほかないでしょう。

この記事では、スーツケースを捨てたい、処分したい方に向けて、さまざまな捨て方を詳しく解説します。

簡単に捨てることのできる方法や、無料で捨てることのできる方法などおすすめの捨て方をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

この記事では以下のことが分かります

・捨て方の種類や方法
・捨て方ごとの手間やコスト
・それぞれのメリット・デメリット

スーツケースとは?

二枚貝のように蝶番で開き、鍵がかかる旅行用の鞄の一種です。長距離の移動や滞在の際には必ず利用されるものです。

スーツケースは、メタリックな質感の大きめバッグで、主にビジネスマンが出張時に使い、スーツを入れるための箱を指します。昨今では、衝撃に強いプラスチック製品も登場し、さまざまなデザインのものがあります。

キャリーケースとは?

ほとんどの場合、ケースの中央にスライド式の持ち手があり、ケースの底にはキャスターが付いていて転がして運ぶことができる非常に便利な製品です。

スーツケースとの違いはキャスターの有無となりますが、昨今ではその違いはほとんどなく、どちらの呼び方でも同じものを意味する場合が多いです。

ソフトな布地や柔らかめのプラスチックケースである場合にキャリーケースと呼ばれ、ハードな金属製のケースである場合にはスーツケースとして扱われる傾向があります。

呼び名が違うだけでそこまで機能的な差はないってことなんだね!

スーツケースの素材と寿命

スーツケースは製品の特性上、耐用年数を定めているメーカーはほぼありません。素材の劣化が見られない限りは、長期間使い続けることができると考えられます。

よく使用されている材質としては、樹脂が原料のプラスチック素材となるポリカーボネートが挙げられます。アクリル素材に比べると耐衝撃性も強く50倍の強度があるといわれています。

ポリカーボネート素材のスーツケースであれば、耐久年数は10年~15年といわれています。

劣化等で処分が必要となることも少なく、捨て時や処分のタイミングが生まれづらいため、長期間保管されている場合が多いでしょう。

放置されてしまうことがある

近年、空港などの施設でスーツケースが捨てられる状況が多く報告されています。観光客の多くは、お土産等により荷物が増えると追加でスーツケースを購入することが多いようです。

しかし、荷物が増加すると重量超過分の手数料が増えてしまう状況になってしまいます。そのため、折角追加のスーツケースを購入したのに、結局は荷物を1つにまとめて帰る人がいるのです。

すると、帰る直前で空の余ったスーツケースが放置されてしまう状況が多発してしまうということになります。2017年時には、成田空港で約250個 、関西空港で約260個のスーツケースの放置があったようです。

主に、近隣諸国のアジア圏の旅行者に多い現象のようです。

これらで問題になるのは、放置されているスーツケースはゴミではなく遺失物として扱われ、3ヶ月ほどの期間で保管しなければならないことでしょう。また、中身も爆弾テロなどに利用されるような恐れもあり扱いが難しいです。

それらの問題を解消するために、関西空港ではスーツケースの無料引き取りが始まっています。こうすることで、最終的にリユース販売されることを円滑に行い、トラブルの解消にあたっているとのことです。

あくまでも空港でこれから帰国するという特殊な状況での一例ですが、スーツケースは簡単には捨てられないものでもあるため、放置するしかないという考えに至ってしまうのかもしれません。しかし、空港はスーツケースを無料で処分する場ではないため、悪用をしないようにしましょう。

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スーツケースのおすすめ捨て方6選

いらなくなったスーツケースは、その大きさも相まってクローゼットや倉庫を圧迫してしまいます。

スーツケースを捨てたいと思ったその時に、ご自身の状況やスーツケースの状態にあった最適な捨て方を知っているとスムーズに処分ができます。

スーツケースの捨て方は1つではなく、時と場合によって最適な捨て方が異なります。

これからご紹介する6つのおすすめの捨て方を参考にしてください。

① 粗大ゴミとして捨てる

スーツケースの最も認知されている捨て方が「粗大ごみとして捨てる」方法です。

多少の費用はかかりますが、自治体が運用している大型ゴミの回収方法であるため安心して利用できます。

汚れていたり、破損状況が酷いスーツケースでも捨てることができます。

粗大ゴミ回収を利用するには、決められた手順に沿って申し込みと準備をする必要があります。ただゴミ集積所に出せばよいというわけではないので、お住いの自治体の粗大ゴミ排出ルールを確認して正しい方法で捨てましょう。

粗大ゴミでの捨て方の流れ

粗大ゴミの排出ルールは自治体により異なりますが、一般的には以下の4つの流れに沿って捨てることとなります。

①自治体の粗大ゴミ受付センターに連絡をする
②粗大ゴミ処理券を購入する
③粗大ゴミ処理券に必要事項を記載し、スーツケースに貼り付ける
④回収日当日の朝に指定された場所にスーツケースを出す

粗大ゴミ受付センターへの連絡方法は、電話かインターネット上の申し込みフォームであることが多いですが、インターネット受付がある場合は24時間申し込みが可能なので非常に便利です。

また、粗大ゴミの回収には費用がかかり「粗大ゴミ処理券」を購入することで費用の支払いをおこなうかたちが一般的です。スーツケースの場合、200円~400円程度費用がかかると覚えておきましょう。

ゴミ処理場に直接持ち込む

粗大ゴミ回収は収集日・回収日が限られており、スーツケースを捨てたいと思った時に即座に捨てられるわけではありません。

自治体によっては、粗大ゴミの回収を依頼しなくともゴミ処理場に自分で直接持ち込むことで処分が可能な場合もあります。直接持ち込む場合は受付時間さえ守れば自分の都合の良いタイミングで処分しに行くことができるので便利です。

自治体によっては直接持込をおこなっていない場合もあるので、まずは自治体のホームページを確認して粗大ゴミの排出方法について調べておくことが大切です。

② 普通ゴミとして捨てる

粗大ゴミとして捨てる場合は少なからず手数料がかかってしまいますが、スーツケースを解体して細かく分別し、普通ゴミとして無料で捨てるという選択肢もあります。

普通ゴミとは、可燃ゴミや不燃ゴミ、資源ゴミなど日常的に家庭から出たゴミを捨てる方法になります。普段通りの捨て方となるので難しい手続き等はなく簡単に捨てることができます。

しかし、多くのスーツケースはそのまま普通ゴミとして出すことはできません。普通ゴミとして捨てたい場合は、自治体が指定しているサイズ以下にしなければいけません。一般的に「捨てる物の最大辺が30cm以下であれば普通ゴミとして捨てることができる」とされています。

スーツケースは30cm以上の大きさであることがほとんどなので、30cm以下になるまでノコギリなどの工具を使用して解体をすることで普通ゴミとして捨てられるようになります。しかしながら、丈夫なスーツケースを解体するのにはかなりの手間と時間がかかる上に、怪我をしてしまう可能性も考えられます。

また、自治体によっては解体をしても元のサイズが30cm以上であれば粗大ゴミとして捨てなければいけないと定めている場合もあるので注意が必要です。

粗大ゴミとして捨てる方法と比べると経済的に優しくはありますが、労力がかかることを考えると普通ゴミとして捨てるべきか否か検討する必要があるでしょう。

細かく解体して分別するのもありだけど、粗大ゴミとして処分した方が楽かもね!

③リサイクルショップに買い取ってもらう

スーツケースが壊れておらず綺麗な状態であり、ゴミとして捨てるのはもったいないとお考えの場合はリサイクルショップに買い取ってもらうことを検討してみてはいかがでしょうか。

処分費用がかからないだけでなく、不要なスーツケースがお金になって手元に戻ってくるのですからメリットは非常に大きいといえるでしょう。

お住いの近くにリサイクルショップがあれば直接店頭に持ち込んで査定をおこなってもらうこともできますが、リサイクルショップは数多く存在するのでインターネットで検索して複数店舗にオンラインで査定を依頼するというのも良いでしょう。

査定に出す際に注意をしておきたいのが、スーツケースの状態についてです。

いくら壊れていないスーツケースだとしても汚れや傷が酷く見た目を損なう状態だと査定額に大きな影響が出てしまいまい売れない場合もあるでしょう。汚れは出来るかぎり落とし、綺麗な状態にしてから査定を依頼しましょう。

また、飛行機を利用した際に貼られるシールや、個人的に取り付けたストラップなどの装飾品も外しておくことが大切です。スーツケースを購入した時に近い状態にして査定をしてもらうことで高値での買い取りを狙うことができます。

スーツケースの販売価格は1万5千円~2万円程度であるため、決して安く購入できるものではありません。旅行などで一時的に利用したい際の中古購入などの需要も高いと考えられます。

査定に重要なポイント

① 価格

元々の値段が高い人気のスーツケースほど売れやすい傾向があるため、予め処分を検討しているならば、できるだけ良いものを購入しておいて損はないでしょう。

② 軽さ

持ち運びができるだけ容易なものほど人気が高いと考えられます。ケース自体が重ければ引いて歩くのも大変です。空港カウンターでの重量制限対策などもあり、軽さがあるスーツケースの方が人気・需要があります。

③ 丈夫さ

大切な荷物を守るためにもケース自体の強度は重要です。軽くて強度がある良い製品が人気が高いでしょう。強度はスーツケースの本来の目的でもあるため、重要な要素です。

④セキュリティ性

ロックや鍵がかけられるかはケースによっても様々です。また、ケースが簡単に破られないかも重要です。こじ開けられたりせず、中身をしっかり守ることができるかはとても重要です。

以上のように、スーツケースとしての機能が充実しているものは買い取り価格も高くなる傾向にあり、購入や処分の際にも一つの目安になるでしょう。

④ フリマやオークションで売りに出す

リサイクルショップのように業者を相手にするのではなく、自分でスーツケースを買い取ってもらう人を探して売ることも可能です。

メルカリやラクマなどのフリマアプリ、ヤフオクなどのネットオークションは、スマホやパソコンがあれば誰でも気軽に売り買いができます。スーツケースを売ることももちろん可能です。

フリマアプリやネットオークションでスーツケースを買ってくれる人を見つける場合、サイトの利用料や買ってもらったあとの郵送料なども考慮して価格設定をする必要があります。

せっかく買ってもらったのに最終的に費用がかかってしまったということがないように気を付けましょう。

また、アプリを使わずとも地域の対面型フリーマーケットに参加して売りに出すこともできます。

それぞれのメリット・デメリット

「アプリ」にも「対面型フリマ」にもメリットはありますが、同時にデメリットも存在します。

アプリの場合は、自宅に居ながら全国のユーザー相手に売ることができますが、同じようにスーツケースを出品している人は多数存在しているので、競争性が高く長期間売れないという可能性があります。

対面型の場合は、競争相手が少なく直接接客ができるのでアピールがしやすいものの、その日に売り切ると考えてしまうと、安値で売る傾向も強くなります。フリマの開催日のみしか売ることができないので、その日に売れなければ次の開催を待つことになってしまいます。

スーツケースを個人売買したいという時は、どんな方法で買ってもらうか検討が必要ですね。

⑤ 友人・知人に譲る

もしかすると、スーツケースが欲しいという方が近くにいるかもしれません。友人や知人に声をかけて譲るかたちで手放すのもひとつの方法です。

新品で購入しようと思うと決して安く手に入れられるものではないので、無料であれば譲ってほしいと考える方もいるでしょう。また、使用用途にあわせてサイズ違いでスーツケースがほしいと思っている人もいるかもしれません。

あまりにも汚れやダメージが酷いものは譲ることに適していませんが、少しの汚れであれば友人・知人に事前に説明することで、わだかまりなく気持ちよく使ってもらえる可能性は高いです。

使用済みのスーツケースを譲るのは気が引けるという方もいるかもしれませんが、意外なメリットも存在します。

海外旅行の場合、新品の綺麗すぎるスーツケースだと盗難に遭いやすいというリスクがあるので、ほどよく使用感のあるスーツケースを使用したほうが良いという場合があるのです。

スーツケースを捨ててしまう前に、まずは周囲の人に声をかけてみて再利用してもらえる人を探してみてはいかがでしょうか。

使用済のスーツケースにそんなメリットがあるなんて意外!

⑥ 不用品回収業者に回収を依頼する

年末の大掃除や断捨離をしたときに、他の不用品に混ざってスーツケースが目についた人も多いのではないでしょうか。

スーツケースを処分するタイミングで他にも捨てたい物があるという場合は不用品回収業者に回収を依頼するのがおすすめです。

専門業者への依頼となるので費用はかかってしまいますが、手間をかけずに大量の不用品を一括で処分できるので非常に便利な処分方法です。

業者によっては最短即日で回収してくれる場合もあるので、回収日を待たずにすぐに捨てられるのもメリットです。手続きも簡単であることが多く、電話1本で駆けつけてくれたり、オンライン申し込みで気軽に問い合わせができるのも嬉しいポイントです。

ただし、不用品回収業者ひとつとっても様々な業者があります。

業者により特徴や費用が大きく異なるので、3~5社ほど選定をして相見積もりをしてもらって比較をしてみることをおすすめします。

費用だけでなくスタッフの対応の仕方や雰囲気も知ることができるので、自分が依頼しても良いと思える不用品回収業者を探してみてください。

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費用面で見るスーツケースの捨て方

6種類のスーツケースの捨て方をお伝えしましたが、その方法によっては発生する費用も異なります。

費用面を重視してスーツケースの捨て方を選びたいという方は、以下表を参考にしてみてください。

捨て方費用
粗大ゴミとして捨てる200円~400円
普通ゴミとして捨てる無料
ゴミ袋代や工具代は別途必要(要分解)
リサイクルショップで売る無料
フリマやオークションで売る無料
サイト利用料や郵送料を考慮する必要あり
友人や知人に譲る無料
郵送料がかかる場合あり
不用品回収業者に依頼する5,000円~

上記のように、費用のかからない捨て方は4つあります。

・普通ゴミとして捨てる
・リサイクルショップで売る
・フリマやオークションで売る
・友人や知人に譲る

どちらも費用がかからず経済的には非常に優しい捨て方となりますが、その分自身にかかる手間や捨てるまでの時間はそれなりにかかってしまうことは考慮しなければなりません。

逆に、費用がかかるのは以下の2つの捨て方となります。

・粗大ゴミとして捨てる
・不用品回収業者に依頼する

粗大ゴミとして捨てる場合、費用はかかるものの安価で済ますことができるので負担は少ないでしょう。しかし手続きや準備の複雑さを考えると、多忙な方にとってはやや面倒といえる方法になるかもしれません。

不用品回収業者への依頼は、他の方法と比べて費用が格段に高くなってしまいます。

しかし費用が高いからこそ受けられる恩恵も多く、労力や時間をかけず気軽にスーツケースを捨てることができるので、検討の余地・利点は十分にあるといってよいでしょう。

リサイクルショップやフリマなどで手放す場合には、手放すことを優先に考えて無料(0円)でも良いので引き取ってもらえるように考えた方が良いでしょう。

捨て方別のメリット・デメリット

これまでご紹介した6つの捨て方のそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。

費用面よりも捨てる際の利点や欠点が気になるという方はぜひ参考にしてみてください。

捨て方メリットデメリット
粗大ゴミ・安価で捨てることができる・手続きや準備に手間がかかる
・回収日時が限られる
普通ゴミ・無料で捨てることができる・解体が必要になる
・パーツごとに分別する必要がある
リサイクルショップ・お金になる・売れるとは限らない
・無料引き取りの場合もある
フリマやオークション・お金になる・売れるとは限らない
・売れるまで手間や時間がかかる
譲渡する・再利用してもらえる・相手が見つかるとは限らない
不用品回収業者・手間や時間がかからない
・他の不用品も処分できる
・他の捨て方よりも費用がかかる

スーツケースを処分する場合、大きく分けて3つの判断基準があると考えることができるでしょう。

スーツケースやキャリーケースを捨てる際に考慮したい基準

・コスト
・確実性
・手間

たとえば、コスト面だと無料で処分できる普通ゴミで捨てる方法や、売却・譲渡が優れているでしょう。費用がかからない上、売却をする場合は逆にお金が手に入るのは嬉しいですね。

しかし、普通ゴミで捨てる場合は解体の手間がかかります。売却や譲渡に関しては相手を探すところから始まり、買ってもらえない・貰ってもらえないという恐れがあるので確実とはいえないでしょう。

確実性の面では、粗大ゴミとして捨てる方法が良いでしょう。

自治体の運営する正規の方法に従って捨てることができるので、安心して処分を任せることができます。

しかし、決まった手順に沿って間違えずに準備をする必要があるので、人によっては負担に感じてしまうかもしれません。

手間のことを考えると、不用品回収業者に依頼する方法が最も楽だといえるでしょう。

自身にかかる負担といえば申し込みをする作業のみで、その後の回収に関する作業はすべて業者のスタッフが対応してくれるので手間は一切かかりません。

しかし、費用がかかることは間違いないので可能な限り節約したいという人には向かない選択肢になります。

不要になったスーツケースを捨てるなら『お助けうさぎ』におまかせ!

スーツケースの処分において、重要なのは「その捨て方が自分に合うかどうか」です。自分の経済的な事情や、時間的なものに照らし合わせて捨て方を選んでみましょう。

忙しい日常を送っている方、大量の不用品とともにスーツケースも捨てたいという方、そういった方には不用品回収業者の利用がおすすめです。

不用品回収業者は費用がかかるとお伝えしましたが、「手間や時間をかけずに処分したい」「他の不用品とまとめて処分したい」場合は不用品回収業者に依頼する方法が結果的にコストと時間の節約になるでしょう。

家具や家電、衣服や日用品などを整理をするタイミングでスーツケースの処分を検討してみてはいかがでしょうか。

不用品回収業者への依頼を考えているという方は、ぜひ『お助けうさぎ』へのご依頼をご検討ください。

お助けうさぎは東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城を中心に不用品回収サービスをおこなっている会社です。不用品回収の他にも、粗大ゴミ回収・ゴミ屋敷清掃・遺品整理・ハウスクリーニングなどあらゆるニーズにお応えいたします。

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1994年生まれ。不用品回収歴は5年で、これまでに30,000件以上の不用品回収・ゴミ屋敷の片付けを担当してきました。チームで協力して迅速かつ丁寧な作業を心掛け、お客様に見積もりの説明を行う際には、分かりやすさに重点をおいて説明をさせて頂いています。また、お助けうさぎのYoutubeチャンネルで撮影も行っていますので「お助けうさぎYoutube」で検索してみてください。

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